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私たちが居るこの3次元と言われる世界。
ここに存在する全てのものは振動しているのです。
私もルルも、庭の植物も石ころも、机も椅子も色鉛筆も定規も…
目に見えるもの全部。目に見えるもの全てが例外なく振動しているのです。

物質は分子のかたまりで出来ていて、分子を細かくすると原子になり、
原子を細かくすると素粒子になり、そして波(波動)になるんですよね?
この世に存在する全てがエネルギーで出来ている。

動・植物に限らず、全てのものの素材を遡ると波になり、
全部がエネルギーからスタートしているわけで…
だもの、良い音楽を聞かせたり、優しく語りかければ
植物が良く育つわけだし、飼い主がいつもおおらかで、
良い波動を出していれば一緒に暮らす動物の心身に
良い影響を与えるわけだ…。当たり前だ。

ところで。
この世の中に存在するもので、目に見えるものと
目に見えないものがあって、多くの人が肉眼で確認できない
ものは、そこには”無いもの”とされてしまうのですが、

振動数が大きいものは、(形として)肉眼で確認でき、
振動数が細かいものは、(形として)肉眼で確認できない。

ただそれだけの違いのようですよ。

だから。
自分自身の振動数を微細にすれば、それと同等の振動数の
ものを感じたり見たりできる。

夢に出てくるリンダさんが随分とリアルなのは、
実際問題本当にリンダそのもの(リンダのエネルギー)なのだから、
リアルに感じるのは当たり前ってことになります。
私は寝ている間は顕在意識が下がって振動数が細かくなるから、
そこでリンダさんと接触できるのかもしれないなぁ~。

私が起きている間も、そういう意識状態になれれば
昼間だって接触できるはずなんですが、
3次元世界のたわごとが楽しくて、振動数は細かくならないのね~。

愛している子が死んでしまうって、気が狂いそうになるくらい
悲しくて寂しくて辛くてどうしようもないのだけど、
本当の”死”の事実は、形を変えるだけのことなのかもしれません。
肉体という物質が振動数を上げて上げて、最高潮に上げて
3次元の肉眼では見えない状態になっただけ。

今は、”あの世”とか”この世”とか言って、区別しているけど、
本当は、エネルギーの状態が違うだけで、
あの子たちは、どこにも行っていないんじゃないかと…
そんな風に思えるのです。
誰もが当たり前に形態の違うエネルギーと接触が
できるような時代が来ないかなぁ~。
そんなの当たり前ぇ~、当たり前ぇ~…ってね。

こういう話…引くっ?!

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