混合ワクチン行ってきました。
(あー、今日こそはワクチン行かなくちゃ…)と、重たい腰を上げました。
動物病院へ行くのが憂鬱なのは犬のみならず。
飼い主だって思いっきり憂鬱です。(私だけかもなぁ~)

何か体に異変を見つけた時などに連れて行く時には、
(悪性の腫瘍だったらどうしよう…)とか。
ワクチン接種の時には、
(接種後に異変が起きたらどうしよう…)とか。
(これって本当に必要なんだろうか?体に負担をかけないだろうか?)とか。
そんな葛藤も毎度毎度。

病院に入るだけで心臓が飛び出しそうなくらいバクバクするルルにとって
ワクチン接種後の”安静”と言うのは難しく、
いつもムーンフェイスになったりしないだろうか…なんて心配もする。

あれこれ考えると混合ワクチンするのは10歳で止めておこうかな…なんて思ったり。
動物病院へ行く朝には必ず下痢するんだ、ルル……
の飼い主は。(^◇^;)へへへ…。



普通、病院の診察台に乗ると犬の心拍数は上がって、
120から150くらいになるんだそうですが、
リンダは80だったそうですよ。
心拍数が上がって80なのか、それとも緊張も何もしないからなのか…?
「すぐに息が切れたりしないか、よく気をつけてあげて下さい。」って言われちゃった。
リンダも5月になると9歳だもんねー。
「大型犬は10年が一区切りですから…」なんて事もチョロッと言われたけど、
家のリンちゃんには、17歳まで頑張ってもらいたいと思ってるんだからね、先生。

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でも、一日一生のつもりで過ごさないとね。
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